田中バドミントンクラブ広島

にこにこ・楽しく・笑顔で・バドミントンを楽しもう

線で打てるようにもなろう

線で打てるようにもなろう

 

いろいろなバドミントンがあるので、

これが正解とは言いませんが、

ミスをしないことは、最低限勝ちあがるためには、必要だと思います。

 

ラケットで、もちろんシャトルを打ちます。

僕の表現の仕方は、

①足で打とう

②身体で打とう

です。

 

これプラス、①点で打つショットもあるけれど、

②線で打てるようにもなろうということです。

 

田中信雄