パパと私のバドミントン日記・・・
我が子には、押し付けてもいいと思います。
理想のバドミントンを問答なしで、やれと言える。
なかなか今の時代、教え子にも言えませんが、
我が子には、やれと言えるんですよね(*^-^*)
私がやりたい練習を、やりたいと言えば教えてくれる。
それが当たり前みたいに思うけど、
パパだから当たり前でいいんだと思います。
親子だからできること、
親子だからできないこと、
どっちもありますが、どっちもあるから、面白いんだと思います。
やりたいことも、やりたくないことも、
甘えかもしれませんが、お互いに言い合えることがいいのかもしれません。
お互いのわがままの特権かもしれません。
パパの想い、私の想い、
私の想い、パパの想い、
どっちもわがままに言えるから、いいんですよね。
だけどパパのわがままは、本当にわがままなので、
しょうがなしに妥協します。
まあ、教えてくれることを、そのままやると、
不思議と出来るので、間違ってはいないんだと思います。
パパと私のバドミントン日記
田中信雄