君の頑張れ・・・
①君に頑張れ。君ならできる。
世界中の誰よりも、僕はそう信じている。
②「もっとできる。」なんて、頑張らせすぎかもしれないけれど、
頑張る人に、「もういいよ、頑張らんでいいよ」なんて言えないよ。
③僕は、見捨てないし、諦めない。
一人くらい、こんな奴がいてもいいと思う。
君が勝てると、僕は信じている。
④泣くときは、一緒に泣こう。
笑うときは、一緒に笑おう。
そんな師弟関係もいいんじゃないかなあ(*^-^*)
⑤世界中で、どのくらいバドミントンをしているのか、分からないけれど、
僕は目の前で頑張っている人を、1番応援しているよ。
⑥毎日バドミントンをしている僕から君へ。
毎日のバドミントンは、さすがにきつい時もある。
「今日はちょっとオフ」なんて言えないからね。
それがバドミントンと向き合って生きるってことなんです。
趣味や特技のバドミントンとは違うバドミントン。
「覚悟」だけじゃやっていけない。
「成果」も「結果」も必要になる。
それでも、そこに向かえるのなら、向かうといい。
バドミントンと真剣に向き合える時間はね、
そんなに多くないし、長くもない。
そのチャンスがあるとしたら、叶う夢にしちゃえばいい。
⑦この年になって思うことがある
この年になったから思うことがある。
「僕が夢を叶えられる年数」を考えたとき、
そんなに長くはないんです。
長くはないからこそ、1年1年、1日1日を無駄にしたくないんです。
⑧僕が教えたいバドミントンが、すべてその人にとって、
正解かは分かりません。
ただ、「君を勝たせたい」「あなたを上手くしたい」
この気持ちは、真実です。
だまされたと思って、真剣に聞いてみませんか、やってみませんか。
僕のバドミントンをやってみる価値は、あると思います。
「君」の「あなた」の思うバドミントンはあると思います。
そこにこだわることもいいと思います。
「それで勝てないとしたら・・・」これが僕のプライドです。
もしも僕のバドミントンをして、いい方向に向かうことが、
「君」の「あなた」の運命だとしたら、
その「運命」を受け入れることに、悩む時間がもったいないです。
⑨僕は待ってあげられるし、見守る時間も作れます。
それは、僕があなたに合わせられるからです。
もしも、あなたが僕に合わせてくれるとしたら、
あなたはもっと勝てるし、もっと上手くなれます。
考えたか、意識、勝つために条件、プライド、わがまま、
すべては、勝つために必要な要素があります。
僕に合わせてみる。
僕についてくる練習をしてみる。
それでも勝てるかは分からない。
そういう場所で、僕はあなたと一緒に戦いたい。
⑩バドミントンは好き💕
バドミントンは大好き💕
バドミントンは嫌い
バドミントンは大嫌い
もういいや もうバドミントンはしたくない
でも 上手くいかないで辞めちゃう自分は嫌
ものすごく嫌
なんでこんなに バドミントンは難しいの
本当に納得いかない
いろんな気持ちを乗り越えて 今も続けています
一切バドミントンをしなかった時期もあります
一切バドミントンが出来なかった時期もあります
そんな時期を乗り越えて 今も続けています
続ける理由は 話せは長くなると思います
たくさんありすぎて(*^-^*)
そんなたくさんの「想い」の中で 続けていること
簡単にこうだからなんて言えませんが
あえて言うなら 「まだ納得できていないから」かな
田中信雄