のぶイズム・・・
最近また、「試合相手」をしています。
勝っても、負けてもいいんです。
ただ、シャトルを交わして、伝えたいことを伝える、
そういう時間が、やっぱり必要なんです。
やり切る自分、頑張る自分、精一杯の自分、必死な自分、
頑張った後に泣けたらいいね、勝って泣けたらいいね(*^-^*)
そんな世界が広がる中で、バドミントンをするんです。
のぶイズムは、「みんなが仲間、みんなで勝つ」です。
選手も保護者も指導者も、一丸となる。
「やってだめなら仕方がない、やらなくてダメより100倍いい」
「夢は言葉にしないと叶わない、声にしよう、言葉にしよう」
のぶお
僕は、選手じゃありませんが、
選手と泣けるくらい頑張りたいんです。
青春は、年齢じゃありません。
頑張るに年齢はありません。
何歳が1番頑張れるなんて決まっていません。
「頑張りたい想い」がある時がその時です。
とにかく強くなりたい(*^-^*)
その気持ちは、今も変わりません。
まだまだ下手くそだから、まだまだバドミントンは辞められない。
そのバドミントンに本気になる。
これがのぶイズム、これがのぶスタイル。
田中信雄