君を信じたい
君がうちのクラブぬ入りたいと言った時、
多くに反対させました。
それでもお願いして、必ず頑張る子だからと言いました。
そんな君が頑張ってくれないと、僕の立場はなくなります。
なくなってもいいんだけど、
責任はあります。
君が頑張ると、僕は信じている。
だけど、どうなんだろうね。
平気で、僕の指導と違うことをする。
指示が出来ない。
周りが君と合わないんじゃなくて、
君が周りと合わなかったことを証明したいの?
僕はそれを証明したくないんだ。
ここで頑張って、踏ん張ってほしいんだ。
君は僕が出来ると思って引き受けたのに、
簡単に裏切ってします。
そういう積み重ねは、信頼を失う。
別に多くは求めていないんです。
最低限、わがままをしない、仲間のために頑張る。
その先に、自分がある。
オレは、みんなの方があっていたんだって認めたくないんだ。
オレはオレを信じて、君を信じたいんだ。
それが難しいことを認めたくないんだ。
やっぱりみんなの方が正解なのかな。
君を見ていると、諦め悪い僕でも、さすがに限界だよ。
今回だけは、僕の負けを認めざる負えないのかな(≧▽≦)
残念です。
田中信雄